【2026年版】Outlook予定表の共有方法|予定の内容を隠して「空き時間のみ」見せる設定も解説

2026年4月26日(日)
目次
  • 1. Outlook予定表を共有すると他人からはどう見える?
    • 2. Outlook予定表を他人に見せるときに注意したいポイント
      • 3. 方法①Outlook予定表の「共有機能」を使う
        • 4. 方法②Outlook「メール」で予定データを送る
          • 5. 方法③Outlook予定表を「ブラウザ」で見られるようにする
            • 6. よくある質問:一部の予定だけ詳細を隠す方法が知りたい
              • 7. よくある質問:仮の予定であることを共有相手にも分かるようにしたい
                • 8. よくある質問:参加できない会議の内容を把握するには?
                  • 9. Outlookの予定表を他人と共有するメリットは大きい
                    • 10. Jicoo(ジクー)について

                    打ち合わせのアポイントなどで、いくつかの候補日の予定をメールに書いて送付する業務をしたことがある方は多いのではないでしょうか。

                    ある国内の調査によると、6割以上(62.5%)の人が社外関係者とのスケジュール調整にストレスを感じると回答しています。主な理由として、「社内関係者(上司・同僚)の予定確認に時間がかかる」こと(約42%)や「相手への候補日メールのやりとりが煩雑」なこと(約31%)が挙げられました。海外でも、従業員の43%が週に3時間以上を会議日程の調整だけに費やし、82.5%がダブルブッキングで予定の変更を余儀なくされたというデータがあり、スケジューリング業務の負担は国際的な課題となっています。

                    こうした不満から、自分のOutlook予定表を他人と共有し、お互いの空き時間を直接参照できるようにするニーズが高まっています。実際、日本企業でも部署階層ごとにアクセス権を設定し、空き時間情報のみ共有して「誰がいつ忙しいか」を透明化する取り組みが進んでおり、あるグローバル企業ではカレンダー共有システムの導入により日程調整時間を約40%短縮できた事例も報告されています。リモートワーク普及後の生産性向上を支えるマストアイテムと位置づけられています。

                    メリットが大きいと分かっていても、見せたくない予定がある場合や、相手がOutlookを使っていない、などの理由で共有をためらっている方もいると思います。

                    本記事では、その不安を解消したうえで予定表を効果的・安全に共有する方法を紹介します。

                    Outlook予定表を共有すると他人からはどう見える?

                    Outlookの予定表をどこまで見せるか選択できます。
                    アクセス許可には5つのレベルがあります。

                    権限
                    レベル
                    アクセス権説明
                    空き時間情報を表示可能予定の有無のみ確認できる
                    タイトルと場所の表示が可能予定の件名と場所のみ確認できる
                    すべての詳細を表示可能予定の情報をすべて確認できる
                    編集可能予定の情報をすべて確認でき、予定の内容を編集できる
                    委任予定表の持ち主と同等の操作権限

                    「空き時間情報を表示可能」にした場合の見え方

                    予定が入っている時間は「予定あり」と表示されます。
                    予定の件名や詳細情報を見ることはできません。

                    「すべての詳細を表示可能」にした場合の見え方

                    予定の件名や詳細情報を確認できます。

                    Outlook予定表を他人に見せるときに注意したいポイント

                    予定表を他人と共有する場合、いくつか注意するポイントがあります。

                    予定にプライバシー情報が含まれていますか?

                    予定にプライバシーに関する情報が含まれている場合は、慎重に共有しましょう。海外の調査では、同僚に個人の予定詳細(例:通院、家庭の用事など)が見えると知った従業員の約7割が行動を変えてしまった(不必要に就業時間外に予定を移すなど)という報告もあります。そのため、見られたくない情報漏洩や過度な監視感を防ぐ目的で「原則として『空き時間(Time Only)』のみを共有し、件名や詳細は伏せる」運用がグローバル企業を中心にベストプラクティスになりつつあり、日本でもこの設定を用いるケースが増えています。

                    また、MicrosoftはOutlook on the web (OWA) において、個人用・仕事用のカレンダーを並べて表示する「TrueTime」機能や、個人メールを連携する「OneView」機能を、2026年6月までに順次廃止・強制切断する予定です。これは仕事用環境を純粋な職務用途に集中させる狙いがあります。今後、どうしても仕事用Outlook上でプライベートな予定を管理・共有したい場合は、仕事用とは別に目的ごとのカレンダーフォルダーを新規作成し、家族など限定的な範囲でのみ共有する対策が必要になります。

                    共有の意図を明確にしましょう。

                    なぜ共有するか、相手に何をしてもらうかを明らかにして、共有相手やアクセス権を適切に設定しましょう。たとえば「閲覧のみ」の共有に留め、必要最小限のメンバーにのみ限定的な編集権限を与える工夫が求められます。

                    運用ルールを共有者と決めましょう。

                    Outlookには誰が予定を編集したか履歴を残す仕組みがないため、共有相手に編集を許可する場合は、誰が更新したか分かるように「編集者の名前と日時を予定の備考に追記してもらう」といった取り決めが有効です。

                    また、共有リンクを用いて社外の人と予定表を共有した場合、相手が退職・異動した後も権限を持ち続けていると情報漏洩のリスクがあります。日本企業でも、「○ヶ月ごとに共有状況を棚卸しし、不要になった共有先は速やかにアクセス権を解除する」といった定期的な見直しルールを設けることが重要視されています。

                    方法①Outlook予定表の「共有機能」を使う

                    共有機能を使って共有する方法には次の特徴があります。

                    • 共有相手を指定できる
                      指定した共有者以外は、予定表を閲覧編集することはできません。
                    • 編集権限を与えることができる
                      予定表を編集、委任は共有機能による共有のみ可能です。
                    • 主にOutlookのユーザー間で利用する機能である
                      Outlookアプリまたは、Outlook on the webで利用できます。Googleカレンダーなど他のカレンダーアプリを利用している相手に予定を見せたい場合は、後述の「方法③(HTML/ICSリンク)」を使うことで閲覧・購読させることが可能です。

                    手順1.他人に自分の予定表の閲覧を許可する

                    共有元の予定表をOutlookで開きます。

                    ホームタブにある[予定表の共有]をクリックすると、予定表の一覧が表示されます。

                    一覧の中から、共有する予定表をクリックして選択してください。

                    予定表プロパティが開きます。
                    アクセス権タブの[追加]をクリックします。

                    グローバルアドレス一覧が表示されます。

                    ここに共有したい連絡先がない場合は、アドレス帳欄の下向き矢印をクリックしてください。
                    Outlookアカウントの直下にある連絡先をクリックします。

                    連絡帳に登録されている連絡先が表示されました。

                    共有相手の連絡先をダブルクリックすると、赤枠部分に追加されます。

                    複数選択する場合は、続けて連絡先をダブルクリックしてください。
                    ※「;(セミコロン)」は自動で挿入されるので、手入力する必要はありません。

                    予定表プロパティ画面に戻りました。
                    先ほど追加したアカウントが「現在の共有相手」に表示されています。

                    アカウント名の右側にアクセス許可レベルが表示されています。

                    アクセス権を変更する場合は、変更したいアカウントをクリックして選択状態にし、アクセス権にチェックを入れます。

                    アクセス権についての詳しい説明は、「(補足)アクセス権の違い」をご確認ください。

                    アクセス権を変更したら、[適用]または[OK]をクリックします。

                    手順2.閲覧許可された予定表を自分の予定表に表示する

                    アクセス権を与えられたアカウントには、予定表の共有を知らせるメールが届きます。

                    メールの[承諾]をクリックすると、設定が始まります。

                    承認]がグレーアウトしたら、メール画面を閉じて予定表を確認しましょう。

                    予定表が追加されました。

                    手順3.予定表の閲覧許可を取り消す

                    共有元のOutlookを開きます。

                    ホームタブの[予定表の共有]をクリックし、共有を停止する予定表を選択します。

                    共有を停止したいアカウントを選択し[削除]をクリックすると、現在の共有相手からアカウントが消去されます。

                    設定が完了したら[OK]を押してプロパティを閉じましょう。

                    (注意点)共有予定表における既知の不具合

                    従来版(クラシック版)Outlookの環境において、共有予定表の機能強化(内部構造刷新)に伴う一部不具合が残存しています。例えば、「定期会議シリーズの1つの回(インスタンス)を編集すると、シリーズ全体に変更が伝播してしまう」問題や、「共有予定の添付ファイルを削除しても再表示されてしまう」問題です。マイクロソフトは、会議資料等の添付ファイルについてはSharePointやOneDriveに保存してリンクとして共有する運用を推奨し、回避策として提示しています。万が一不具合に遭遇した場合は、修正アップデートが展開されるまでWeb版(Outlook on the web)で編集作業を行うなど、柔軟に対処しましょう。

                    ※なお、企業向けの「新しいOutlook for Windows」への強制移行時期は当初の計画から延期され、2027年3月となりました。これにより、当面(2027年3月まで)は従来版のデスクトップアプリを引き続き利用できます。現時点で新Outlookには「HTML/ICS形式の公開機能」が未実装であるなど一部機能に差異があるため、外部へ公開リンクを発行するなどが必要な場合は、移行準備期間中は必要に応じて従来版やOutlook on the webを活用して既存の運用を維持することをお勧めします。

                    (補足)アクセス権の違い

                    アクセス権によって、可能な操作が異なります。

                    予定の表示方法場所詳細編集予定表機能すべて
                    空き時間情報を表示予定あり××××
                    タイトルと場所の表示予定の件名×××
                    すべての詳細予定の件名××
                    編集可能予定の件名×
                    委任予定の件名

                    方法②Outlook「メール」で予定データを送る

                    アポイント調整のために、特定の期間の予定だけ共有したい、という場合はメールで送る方法がおすすめです。

                    この方法では、予定の内容を「テキスト文+icsファイル」で送付します。icsファイルとは、カレンダー形式のデータのことです。

                    共有相手はicsファイルを自分のカレンダーに取り込むと、自分のカレンダーに共有の予定を表示することができます。

                    メールで送る方法では、メールを送付後に元の予定表を更新しても共有相手の予定は変更されませんのでご注意ください。(icsファイル取り込みの方法でも更新されません。)

                    共有元のOutlookメールを開きます。

                    新しいメール]をクリックして新規メール画面を表示します。

                    挿入タブを開き、[予定表の挿入]ボタンをクリックしてください。

                    どの期間の予定を送付するか選択します。

                    次に、共有した予定を相手にどのように見せるか選択します。

                    稼働時間内のみの予定を見せる場合は、チェックを入れましょう。


                    稼働時間を変更・確認したい場合は、[稼働時間の設定]をクリックすると設定画面が開きます。

                    設定が完了したら[OK]を押します。

                    メール文に予定が入力され、添付ファイルにicsファイルが挿入されました。

                    宛先を入力し、メールを送信します。

                    メールを受け取った側は、icsファイルを自分のカレンダーにインポートすると、「自分の予定」として書き込みされます。

                    方法③Outlook予定表を「ブラウザ」で見られるようにする

                    Outlook予定表をブラウザで閲覧できるようにするには、HTMLリンクを取得する方法を使います。

                    HTMLリンクやICSリンクによる共有には次の特徴があります。

                    • Outlookだけでなく、Googleカレンダーなどのカレンダーアプリからでもリンク(ICS)をインポートして予定を購読・閲覧できる
                    • 元の予定表を更新すると同期して最新の予定を表示する
                    • 編集権限を与えることができない(閲覧のみ)
                    • リンクを知っていれば誰でも閲覧できる

                    組織外のメンバーに予定を共有したい場合には便利ですが、誰でもアクセスできるためプライバシーに関する情報などは注意が必要です。

                    なお近年は、セキュリティやリアルタイム性を重視し、より直結したカレンダー共有へ誘導する傾向にあります。Microsoftでも、2026年にMicrosoft PlannerのiCalエクスポート廃止が予定されるなど、ICSフィードを介した連携は徐々に縮小傾向にあります。将来的な運用としては、専用の日程調整ツール(Microsoft Bookingsなど)への移行も視野に入れておくとよいでしょう。

                    HTMLリンクやICSリンクによる共有は、現時点では「新しいOutlook for Windows」やデスクトップ版の従来Outlookからは操作できないため、Outlook on the webから操作しましょう。

                    Outlook on the webにアクセスし、[サインイン]をクリックします。

                    共有元のアカウント、パスワードを入力します。
                    サインインの状態を維持するかを選択しましょう。

                    画面左側の[予定表]アイコンをクリックして、予定表を開きます。

                    次に画面右上の歯車マーク[設定]をクリックして開きます。
                    Outlookのすべての設定を表示]をクリックします。

                    予定表メニューから、[共有予定表]をクリックして開きます。

                    予定表を公開するメニューにある[予定表を選択]をクリックしてください。

                    共有する予定表を選択します。

                    次に、[アクセス許可を選択]をクリックして、共有相手に与えるアクセス権を選択します。

                    • 自分の予定が入っている時間を閲覧可能…予定が入っている時間には「予定あり」と表示(プライバシー保護のため推奨)
                    • すべての詳細を閲覧可能…予定表の内容をすべて表示

                    アクセス権を選択すると[公開]ボタンが表示されますので、クリックします。

                    リンクが表示されました。

                    今回はHTMLリンクでの共有を行うので、HTMLリンクをクリックします。
                    リンクをコピー]をクリックし、メール文などに貼り付けて共有してください。

                    指定のページへ移動]をクリックすると、自分が今使用しているブラウザで公開された予定表を閲覧することができます。
                    共有する前にどのように見えているか確認するとよいでしょう。

                    公開を中止するときは[公開取り消し]をクリックすると、リンクが無効になります。
                    リンクをリセット]すると別のリンクを取得します。

                    よくある質問:一部の予定だけ詳細を隠す方法が知りたい

                    プライベートな予定や、機密性の高い予定は予定があることは知らせたいけれど、予定の詳細は知らせたくない場合があります。
                    その場合は、予定を非公開にしましょう。

                    非公開にしたい予定をダブルクリックして開きます。

                    メニューにある[非公開]をクリックします。
                    保存して閉じる]をクリックしてください。

                    非公開にした予定だけ「非公開の予定」になっています。
                    非公開の予定は編集権を持っている共有相手でも編集することはできません。

                    よくある質問:仮の予定であることを共有相手にも分かるようにしたい

                    登録されている予定は仮の予定なので、他のアポイントを入れたい場合は入れても問題ないことを共有者に知らせたい場合は、予定の「公開方法」機能を利用しましょう。

                    予定の公開方法には、「仮の予定」以外にも次のステータスがあります。

                    • 空き時間
                    • 他の場所で作業中
                    • 仮の予定
                    • 予定あり
                    • 外出中

                    予定の公開方法には次の機能があります。

                    • 予定表示が変更されるため、予定を開かなくてもステータスが確認できる
                    • スケジュールアシスタントにステータスが反映される(ステータスが空き時間の場合は、予定が入っていても空き時間として扱う)
                    • アクセス権が「空き時間情報を表示」の場合、予定のタイトルにステータス名が表示される(仮の予定の場合は、予定に「仮の予定」と表示される)
                    • 非公開予定の場合でもステータスは変更される

                    設定方法を解説します。

                    ステータスを変更したい予定をクリックして選択します。

                    メニューバーの[公開方法]をクリックし、ステータスを選択します。

                    表示が切り替わりました。

                    (表示例)ステータスごとの見え方

                    (表示例)アクセス権が空き時間情報表示の場合

                    公開方法を設定することで、より緻密に予定を共有することができます。

                    よくある質問:参加できない会議の内容を把握するには?

                    出張や時差などでどうしても会議に参加できない場合、モバイル版Outlookに新たに導入される「会議フォロー(Follow a meeting)」機能が便利です(2026年4月中旬〜下旬にかけて順次展開)。この機能を使うと、参加できない会議の主催者に対して録画を依頼したり、会議終了後に議事録やアクションアイテムの自動配信を受け取ったりすることができ、予定表の画面からスムーズにフォローアップを完結させられます。

                    Outlookの予定表を他人と共有するメリットは大きい

                    Outlook予定表を他人に見せる方法を紹介しました。

                    • Outlookの共有機能を使う方法
                      共有者を指定できるため、セキュリティが高い
                      共有者に編集権限を持たせることができる
                    • Outlookメールの添付ファイル機能を使う方法
                      特定の期間だけの予定を共有できる
                      テキストで予定を共有できる
                      組織外のメンバーと予定を共有できる
                    • HTML/ICSリンクを取得して共有する
                      カレンダーアプリなし、またはGoogleカレンダー等の他社アプリからでも予定表を同期・表示できる
                      組織外のメンバーと予定表を共有できる

                    予定表を共有することで、予定確認のメール往復や手作業が減り、お互いの時間を短縮する大幅な業務効率化を叶えることができます。さらに最近では、Microsoft 365向けのAIアシスタント「Copilot」が予定表に統合され、より重要な会議と重なったミーティングを自動で別の日時にリスケするようなスマートな自動調整機能も提供されています。

                    一方で、Outlook内のリンクをクリックすると自動的にEdgeブラウザのサイドバーでCopilotが起動する新機能なども試験導入されていますが、UIの煩わしさやプライバシーの観点から賛否が分かれており、企業によってはポリシー(M365LinksAutoOpenCopilotEnabled)を用いて組織内で無効化する対応も検討されています。AIの恩恵を受けつつも、新しい仕様の運用には注意が必要です。

                    また、Microsoft Teamsとの連携強化によるワンクリック共有や、Calendly、TimeRexなどの外部ツールを使った日程調整も一般化しており(ビジネスパーソンの9割以上が日程調整リンクの送付に肯定的との調査結果もあります)、最新テクノロジーを取り入れることで飛躍的な業務効率化が期待できます。

                    Outlook予定表には様々な共有機能があるので、組織のセキュリティポリシーやプライバシーに配慮した、最適な運用方法を見つけてみてください。

                    Jicoo(ジクー)について

                    セールスや採用などのミーティングに関する業務を効率化し生産性を高める日程調整ツール。どの日程調整ツールが良いか選択にお困りの方は、まず無料で使い始めることができサービス連携や、必要に応じたデザインや通知のカスタマイズなどの機能が十分に備わっている日程調整ツールの導入がおすすめです。

                    チームで使える日程調整ツール「Jicoo」とは?

                    Jicoo(ジクー)はGoogleカレンダー、Outlook、iCloudカレンダー等と接続して予定の空き状況をリアルタイムに取得!ダブルブッキングを確実に防ぎ日程調整を自動化。 またチーム内での担当者割当やWeb会議のURL発行、キャンセルやゲストへのリマインド対応などの予約管理まで、個人と法人のミーティング業務を自動化し、チームを効率化する予約プラットフォームです。
                    カレンダーと接続して予約ページ作成
                    カレンダーと接続して予約ページ作成
                    GoogleカレンダーやOutlookなど利用中のカレンダーサービスと接続するだけで予約ページを作成。
                    空き状況をリアルタイムに表示
                    空き状況をリアルタイムに表示
                    カレンダーの予定を確認し、予約可能な日程を自動で表示します。メールやチャット等で作成した予約ページのURLを共有して、日時を予約してもらいましょう。
                    Web会議のURLも自動で発行
                    Web会議のURLも自動で発行
                    ゲストが都合の良い日時を選択すると予約完了。あなたのカレンダーに予定が自動で入りWeb会議のURLも自動で発行されます。
                    法人・チーム利用のお問い合わせ
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