【2026年最新】Notionの料金プラン徹底比較!無料・有料どっちがいい?選び方を解説

2026年3月5日(木)
Jicoo(ジクー)
目次
  • 1. Notion 料金プラン比較表
    • 2. 利用タイプ別 Notionおすすめ料金プラン
      • 3. フリー(個人利用)プランの特徴
        • 4. フリー(チーム利用)プランの特徴
          • 5. プラスプランの特徴
            • 6. ビジネスプランの特徴
              • 7. エンタープライズプランの特徴
                • 8. 学生・教育機関向け 特別プラン
                  • 9. 「とりあえず試してみたい!」無料トライアルする方法
                    • 10. 【重要】Notion AI機能とカスタムエージェントの料金
                      • 11. Notionをおトクに使うなら料金は年払いがおすすめ
                        • 12. Jicoo(ジクー)について

                        Notionには無料プランだけでなく、有料のプランが3つあります。
                        公式サイトを見てもよく分からないという方向けに、2026年最新のプランの比較、プランごとにおすすめの利用タイプを詳しく解説します。

                        プラスプランとビジネスプランはどこが違うの?フリープランでも大丈夫?AI機能や話題の「Notionメール」はどう使える?などの疑問を解消して、最適なプランを選びましょう。

                        Notion 料金プラン比較表

                        Notionには4つの主要プランが用意されています。
                        各プランの価格(日本円および米ドル表記)、主な機能の違いは以下のようになっています。近年はビジネスプラン以上に「Notion AI」が標準搭載されるなど、プランごとの役割がより明確になりました。

                        フリー プラス ビジネス エンタープライズ
                        月額料金(年払い) 無料 1,650円($10) 3,150円($20) お問合せ
                        月額料金(月払い) 無料 2,000円($12) 3,800円($24) お問合せ
                        Notion AI機能 限定トライアル 限定トライアル
                        (アドオン追加可)
                        標準搭載
                        (使い放題)
                        標準搭載
                        (使い放題)
                        カスタムエージェント
                        ※5/4以降クレジット課金
                        × ×
                        Notionメール連携 〇(AI機能強化) 〇(AI機能強化)
                        ページ履歴 7日間 30日間 90日間 無制限
                        1ファイルのサイズ上限 5MBまで 5GBまで 5GBまで 5GBまで
                        アップロード総量 無制限 無制限 無制限 無制限
                        招待ゲスト人数 10名まで 100名まで 250名まで 250名まで
                        ワークスペースのエクスポート
                        出力ファイル形式 HTML,Markdown,CSV HTML,Markdown,CSV PDF,HTML,Markdown,CSV PDF,HTML,Markdown,CSV
                        同期データベース数
                        (Jira,GitHub,Asana)
                        1 無制限 無制限 無制限
                        同期データベースの行数上限 100行 20,000行 20,000行 20,000行
                        セキュリティ SAML SSO SAML SSO,SCIM
                        監査ログ管理
                        サポート 優先サポート 優先サポート 優先サポート,専任サクセスマネージャー

                        利用タイプ別 Notionおすすめ料金プラン

                        利用タイプを5つに分けて、それぞれのおすすめプランを紹介します。

                        個人利用タイプ

                        Notionを個人で利用する方には、フリープランまたは、プラスプランがおすすめです。

                        基本的なページ作成や、Gmailと連携するスタンドアローンアプリ「Notionメール」によるメール管理などはフリープランで充分ですが、次の使い方がしたい場合は、プラスプランをご検討ください。

                        • 大きいサイズのファイルをアップロードしたい
                        • ワークスペースをPDFで出力したい
                        • 外部データベース(GitHubなど)と連携して使いたい

                        チーム利用タイプ

                        Notionを数人で利用するチーム利用タイプには、フリープランまたはプラスプランがおすすめです。


                        個人でフリープランを利用する場合はブロック数の制限がありませんが、チーム利用の場合は「1000ブロックまでしか使えない」という制限があります。

                        チーム利用で次の使い方をする場合は、プラスプランがおすすめです。

                        • 1000ブロック以上利用する
                        • 大きいサイズのファイルをアップロードしたい
                        • 外部データベース(GitHubなど)と連携して使いたい

                        学生・教育機関利用タイプ

                        教育機関が発行したメールアドレスで、ドメインに「ac.jp」が入っているものをお持ちの方は、プラスプランと同等の機能を無料で使うことができます。

                        詳しくは、「学生・教育機関向け 特別プラン」を参照してください。

                        ビジネス 中小規模組織

                        中小企業など中小規模の組織には、プラスプランまたはビジネスプランがおすすめです。

                        近年は「Notion AIを日常的に活用したいか」がプラン選びの最大の境界線になっています。次の機能を使いたい場合は、ビジネスプランをおすすめします。

                        • Notion AI(文章作成、Q&A、ミーティング要約)をチーム全員で追加料金なしで使い放題にしたい
                        • Notionメール内でAIによるメール自動整理や要約を利用したい
                        • ページ履歴をより長く(30日間→90日間)残したい
                        • 外部ユーザーを100人以上招待する

                        ビジネス 大規模組織

                        中企業、大企業レベルの比較的大規模な組織で利用する場合は、ビジネスプランまたはエンタープライズプランがおすすめです。

                        特に厳重な管理が必要な場合は、エンタープライズプランがよいでしょう。新機能「ライブラリ(Library)」を活用した全社的な情報整理のしやすさに加え、以下の高度な機能が利用できます。

                        • 監査ログの管理
                        • 詳細な権限管理
                        • ページ履歴を無期限で残す
                        • より高度なセキュリティ管理

                        エンタープライズプランでは上記の管理機能以外に、100アカウント以上の契約で専任のサクセスマネージャーを付けることができます。

                        フリー(個人利用)プランの特徴

                        フリープランでもNotionのページ作成、編集機能は、有料版と変わりません。日本語版アプリが提供されている「Notionメール」でのメール管理機能も試すことができます。
                        個人で使う分には、フリープランで充分です。

                        フリープランには「個人利用」と「チーム利用」があり、利用方法で使える機能に違いがあります。

                        「個人利用」ではブロック数に制限がありませんが、「チーム利用」の場合は使用できるブロック数が1000までという制限が付いています。

                        チーム利用ではブロック数が1000を超えると、新しいブロックが追加できなくなり、ブロックを追加するのであれば有料プランへの変更を求められます。
                        1000を超えなければ無料で使い続けることができます。

                        またフリープランでは、アップロードできるファイルサイズに5MBの制限があるので注意が必要です。画像や動画のアップロードは難しいかもしれません。

                        フリー(個人) 申し込み方法

                        Notionの価格表ページにアクセスし、無料枠の[始めましょう]をクリックします。

                        Notionのアカウントを作成しましょう。

                        アカウント取得の方法は3つあります。

                        • メールアドレス+パスワードで取得する
                        • GoogleアカウントでNotionアカウントを取得する
                        • AppleアカウントでNotionアカウントを取得する

                        メールアドレスで登録する場合は、メールアドレスを入力し、[メールアドレスでログインする]をクリックします。

                        登録したメールアドレス宛にNotionからサインアップコードが届きます。
                        サインアップコードをコピーして、サインアップコード枠に貼り付けてください。
                        新規アカウントを作成する]をクリックします。

                        GoogleまたはAppleアカウントでログインする場合は、[Google/Appleアカウントでログインする]をクリックしましょう。

                        Notionで使う名前など必要事項を入力し、[続ける]を押します。

                        個人で利用]にチェックを入れ、[続ける]をクリックするとNotionが開きます。

                        フリー(チーム利用)プランの特徴

                        チーム利用フリープランは、基本的には個人利用フリープランと同じですが、使用できるブロック数制限がある点に注意が必要です。

                        ブロックとは、ページに設置する見出しやビュー、テキストなどを指します。チーム利用フリープランでは、これらのアイテムが1000個までしか使えないということになります。

                        小規模な利用であれば1000でも足りるかもしれませんが、ページを複数作る場合は足りなくなることがあるかもしれません。
                        フリープランから有料プランへのアップグレードは可能ですので、無料で使ってからプラン切り替えしてもいいでしょう。

                        フリー(チーム) 申し込み方法

                        フリー(個人利用)と同じ手順でNotionアカウントを作成します。

                        Notionの用途は、[チームで利用]を選択してください。

                        Notionを使うチームについて回答し、[続ける]を押します。

                        次にワークス―ペース名を入力します。チーム名を入力すると良いでしょう。
                        続ける]をクリックします。

                        チームメンバーを招待します。
                        後でメンバーを追加することも可能です。

                        Notionに移動する]をクリックするとNotionが開きます。

                        プラスプランの特徴

                        有料プランの中で最もリーズナブルなプランです。

                        フリープランで機能不足の方は、プラスプランを選択すると良いでしょう。

                        フリープランからプラスプランへアップグレードするポイントは次の通りです。

                        • サイズが5MB以上のファイルをアップロードしたい
                        • ページ履歴を1か月残したい
                        • チーム利用で1000ブロック以上使いたい

                        ビジネスプランと迷っている場合は、ビジネスプランの機能が運用に必要かどうかを検討しましょう。

                        • Notion AIを標準機能としてチーム全員で使いたいか(プラスプランでは別途AIアドオン費用が必要)
                        • ページ履歴が1か月では不足か
                        • プライベートチームスペースが必要か
                          ※プライベートチームスペース…チームメンバー以外からは見えないチームスペースのこと
                        • 高度なページアナリティクスが必要か

                        プラスプラン 申し込み方法

                        Notionの価格表ページを開きます。
                        プラスプランの[始める]をクリックしてください。


                        会社など組織のメールアドレス、またはGoogle・AppleアカウントでNotionアカウントを取得しログインします。

                        最初は「フリープラン」が適用されていますので、プランをアップグレードします。

                        サイドバーから[設定]を開きます。

                        設定サイドバーの[アップグレード]を開きます。

                        プラスプランの[アップグレード]をクリックし、支払方法などを設定すれば契約完了です。

                        • 請求期間…月払い・年払いを選択(年払いにすると月額料金が20%ほど割引)
                        • お支払方法…デビットカード、クレジットカード、Appleペイ、Googleペイから選択

                        ビジネスプランの特徴

                        プラスプランとの大きな違いは次の通りです。

                        • Notion AI機能が標準で使い放題
                        • 新機能「カスタムエージェント(自律型AI)」に対応(後述のクレジット課金あり)
                        • ページ履歴が90日間
                        • ページアナリティクスがアドバンストであること
                        • ワークスペースをPDF出力できること

                        特にNotion AIが標準搭載されたことで、「プラスプラン+AIアドオン」を契約するよりも、最初からビジネスプランを契約したほうが履歴期間やセキュリティ面で総合的なコストパフォーマンスが高くなっています。

                        ページアナリティクスとは、Notionページへのアクセス状態を解析する機能です。

                        プラスプランの「ベーシック」では、誰がページを閲覧しているか、いつページを閲覧したかのデータをグラフ化して閲覧できます。
                        ビジネスプランの「アドバンスト」では、ベーシックの機能に追加して、誰がページを作成編集したか確認できます。

                        ビジネスプランかエンタープライズプランか迷っている場合は、監査ログや高度なアクセス権設定などの管理機能が必要かどうかで検討すると良いでしょう。

                        ビジネスプラン 申し込み方法

                        Notionの価格表ページを開きます。
                        ビジネスプランの[始める]をクリックしてください。


                        会社など組織のメールアドレス、またはGoogle・AppleアカウントでNotionアカウントを取得しログインします。

                        アカウント取得段階では、「フリープラン」が適用されていますのでプランをアップグレードしましょう。

                        Notionサイドバーから[設定]を開きます。

                        設定サイドバーの[アップグレード]を開きます。

                        ビジネスプランの[アップグレード]をクリックし、支払方法などを設定すれば契約完了です。

                        エンタープライズプランの特徴

                        エンタープライズプランは、Notion AIが標準搭載されているだけでなく、大規模組織向けの管理機能を極限まで強化したプランです。

                        • 監査ログ…操作を実行したユーザー、日時、操作の内容を記録
                        • 高度なセキュリティ…SCIMによるユーザー管理、ワークスペース別のルール設定、外部公開をユーザー単位で許可、ゲストの無効化などが可能
                        • ワークスペースアナリティクス…ワークスペースごとの編集、検索、閲覧などの情報を分析しグラフやリストで可視化する機能
                        • メンバーシップ管理者…ワークスペースのメンバー追加や削除など、メンバー管理に特化した管理者のこと。監査ログにはアクセスできないなど機能が制限されている


                        上記以外にもメンバー設定などきめ細かくできるため、大規模な組織や管理を強化したい場合は、エンタープライズプランが最適です。

                        エンタープライズプラン 申し込み方法

                        エンタープライズプランを申し込むには、デモを依頼する必要があります。

                        Notionの価格表ページから[デモを依頼する]をクリックして開きます。

                        会社名など必要事項を入力し、[送信]しましょう。
                        追ってNotionセールスチームから連絡があります。

                        学生・教育機関向け 特別プラン

                        Notionには学生や教育機関向けの特別プラン「Notion for education」があります。

                        このプランでは、有料のプラスプランと同等の機能を「無料」で利用できます。

                        ただし、ワークスペースメンバーは追加できません。チームで使いたい場合はゲストとしてメンバーを招待しましょう。

                        学生・教育機関向けの特別プランが適用されるのは、教育機関から発行されたメールアドレスのドメインが「@(学校名).ac.jp」で、かつNotionに教育機関登録がされているドメインが対象です。

                        学生・教育機関向け 特別プラン 申し込み方法

                        教育機関から発行されたメールアドレスでNotionアカウントを取得します。
                        ドメインが「@(学校名).ac.jp」のものをお使いください。「@gmail.com」や「@outlook.com」では学割が適用されません。

                        Notionの価格表ページにアクセスします。
                        無料の[始めましょう]をクリックします。

                        メールアドレスに、教育機関から発行されたメールアドレスを入力します。
                        メールアドレスでログインする]をクリックし、画面の指示に従ってパスワードを設定しましょう。

                        用途の選択は[学業・教育機関での利用]を選択してください。

                        Notionが開いたら、プランが適用されているか確認します。

                        サイドバーの[設定]を開きます。

                        設定画面のサイドバーから[アップグレード]をクリックします。

                        下にスクロールして「プラスプラン」を探します。
                        無料の学割プランを入手する]のボタンが表示されていたら、クリックしてください。

                        登録メールアドレスを発行した教育機関が、Notionに登録されているか確認する処理が行われます。

                        登録されていればアップグレードされます。

                        登録されていない場合は、エラーが表示されます。
                        その場合は「team@makenotion.com」宛てに確認を依頼するメールを送付しましょう。Notionで確認してもらえます。

                        「とりあえず試してみたい!」無料トライアルする方法

                        有料プランを登録する前に機能を試したい方には、無料トライアルが用意されています。

                        プラスプランを無料トライアルする

                        プラスプランは、フリープランのチーム利用版でトライアルできます。
                        ページ履歴やブロック数に制限はありますが、基本機能は同じです。

                        フリープラン(チーム利用)でNotionアカウントを取得します。アカウントの取得方法は、「フリー(チーム)申し込み方法」をご参照ください。

                        トライアル後は内容を引き継いだ状態でアップグレードすることができます。

                        ビジネスプラン、エンタープライズプランを無料トライアルする

                        ビジネスプラン、エンタープライズプランは、Notionセールスチームにトライアルを依頼しましょう。

                        Notionの価格表ページを開きます。

                        トライアルしたいプランの[またはトライアルをリクエストする]をクリックします。

                        必要事項を入力し、[送信]をクリックします。
                        追ってNotionセールスチームより連絡が入りますので、トライアルを依頼しましょう。

                        【重要】Notion AI機能とカスタムエージェントの料金

                        2026年のアップデートに伴い、Notion AIの提供形態が大きく変わりました。現在はビジネスプランとエンタープライズプランにNotion AI機能が標準搭載されており、追加料金なしで文章作成・Q&A・ミーティング要約などを利用できます。

                        一方、フリープランやプラスプランでAI機能を本格的に利用したい場合は、別途AIオプションの追加が必要です。

                        Notion AIオプション
                        (フリー・プラスプラン向け)
                        月額 $10 /1アカウント
                        (年払いの場合は月額 $8)

                        Notion AIオプションだけを月払いで利用することはできないため、本体プランの支払サイクルと合わせる必要があります。オプション追加前には無料トライアルとして一定回数試すことも可能です。

                        自律型AI「カスタムエージェント」の課金に注意

                        2026年2月にリリースされた「カスタムエージェント(指定したスケジュールや条件で自動的にタスクを実行するAIボット機能)」は、ビジネスプラン以上で利用可能です。ただし、2026年5月4日以降は「Notionクレジット(1,000クレジットあたり$10)」を消費する従量課金制へ移行します。
                        ※2026年5月3日までは無料の「探索期間」として提供されているため、気になる方は早めのトライアルをおすすめします。

                        Notion AI 申し込み方法(プラスプラン以下の場合)

                        サイドバーの[設定]を開きます。

                        サイドバーの[アップグレード]をクリックします。

                        お使いのプラン欄にNotion AIの利用状況が表示されています。
                        AIを購入する]をクリックし、申し込みを行ってください。

                        Notionをおトクに使うなら料金は年払いがおすすめ

                        Notionには利用目的に応じて6つの料金プランがあることを紹介しました。

                        • フリープラン(個人利用)…個人利用やNotionメールの利用におすすめ
                        • フリープラン(チーム利用)…少ない内容で運用するチーム、有料プランのトライアルにおすすめ
                        • プラスプラン…中小規模のチームで、AI機能にこだわらず管理したい場合におすすめ
                        • ビジネスプラン…中小規模チームで、AIをフル活用し業務効率化を図りたい方におすすめ(AI標準搭載)
                        • エンタープライズプラン…監査、高度なセキュリティ管理、AI・エージェントを全社で運用する組織におすすめ
                        • 学生・教育機関向けプラン…@ac.jpドメインをお使いの教育機関所属の方におすすめ

                        長期的にNotionを利用することが決まっている場合は、約20%割引が適用される年払い契約がおすすめです。
                        年払い契約は、契約日から1年間の契約になります。
                        年払いの途中で解約しても払い戻しはありません。また年払いから月払いへの変更は、年払い契約の1年が終了した後からの適用になりますので、注意が必要です。

                        AIの活用方針やチームの運用に合わせて、最適な料金プランを選択しましょう。

                        Jicoo(ジクー)について

                        セールスや採用などのミーティングに関する業務を効率化し生産性を高める日程調整ツール。どの日程調整ツールが良いか選択にお困りの方は、まず無料で使い始めることができサービス連携や、必要に応じたデザインや通知のカスタマイズなどの機能が十分に備わっている日程調整ツールの導入がおすすめです。

                        チームで使える日程調整ツール「Jicoo」とは?

                        Jicoo(ジクー)はGoogleカレンダー、Outlook、iCloudカレンダー等と接続して予定の空き状況をリアルタイムに取得!ダブルブッキングを確実に防ぎ日程調整を自動化。 またチーム内での担当者割当やWeb会議のURL発行、キャンセルやゲストへのリマインド対応などの予約管理まで、個人と法人のミーティング業務を自動化し、チームを効率化する予約プラットフォームです。
                        カレンダーと接続して予約ページ作成
                        カレンダーと接続して予約ページ作成
                        GoogleカレンダーやOutlookなど利用中のカレンダーサービスと接続するだけで予約ページを作成。
                        空き状況をリアルタイムに表示
                        空き状況をリアルタイムに表示
                        カレンダーの予定を確認し、予約可能な日程を自動で表示します。メールやチャット等で作成した予約ページのURLを共有して、日時を予約してもらいましょう。
                        Web会議のURLも自動で発行
                        Web会議のURLも自動で発行
                        ゲストが都合の良い日時を選択すると予約完了。あなたのカレンダーに予定が自動で入りWeb会議のURLも自動で発行されます。
                        法人・チーム利用のお問い合わせ
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