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LINE WORKSのログイン方法|ログインできない原因と対処法を完全解説

2026年6月19日(金)
Jicoo(ジクー)
目次
  • 1. 【状況別】LINE WORKSのログイン方法
    • 2. 【完全版】LINE WORKSにログインできない!11の原因と対処法
      • 3. ログイン後に広がる世界:LINE WORKSの核心的価値とは?
        • 4. ログインしてすぐに使える!LINE WORKS 主要機能の徹底解説
          • 5. 導入企業の効果・成功事例
            • 6. これから使い始める方へ:始め方と導入プロセス
              • 7. 料金プラン
                • 8. 外部ツールとの連携
                  • 9. まとめ
                    • 10. よくある質問(FAQ)
                      • 11. Jicoo(ジクー)について

                      「LINE WORKSのログインページはどこ?」
                      「IDやパスワードを忘れて、LINE WORKSにログインできない…」
                      「スマホアプリやPCでのログイン方法を改めて確認したい」

                      この記事は、そんなお悩みを持つあなたのために書きました。

                      今すぐログインしたい方は、以下の公式サイトへのリンクをご利用ください。

                      ▼今すぐLINE WORKSにログインする
                      公式サイト ログインページへ

                      この記事では、LINE WORKSのログイン方法、ログインできない時の原因と対処法、ログイン後に活用したい主要機能までをまとめて解説します。2026年4月の大型アップデートで動作環境や一部機能の仕様も変わっているため、現在の利用端末やアプリの状態もあわせて確認しておきましょう。

                      【状況別】LINE WORKSのログイン方法

                      まずは、利用シーン別の基本的なログイン方法を解説します。なお、個人のLINEアカウントを使う「LINEでログイン」機能はすでに廃止されています。現在は、ログインIDとパスワード、または携帯電話番号によるログインを利用します。

                      1. PC(ブラウザ版)からログインする方法

                      最も標準的なログイン方法です。PC版アプリが利用できない環境でも、ブラウザ版であれば利用できる場合があります。

                      1. LINE WORKSのログインページにアクセスします。
                      2. 「ID」「パスワード」を入力します。IDはメールアドレス形式の場合もあります。
                      3. 「ログイン」ボタンをクリックします。
                      4. 多要素認証、2段階認証を設定している場合は、画面の指示に従い、認証アプリやSMSで取得したコードを入力します。

                      世界的には、パスワードだけに頼らない認証への移行が進んでいます。英国のNCSCも、デジタルサービスへのログインではパスキーを第一選択肢にすべきとの見解を示しており、企業利用では多要素認証の有効化や、SAML認証経由でのID管理基盤との連携も検討したいところです。

                      2. スマートフォンアプリからログインする方法

                      外出先や現場から利用する場合は、スマートフォンアプリが便利です。

                      1. App StoreまたはGoogle Playで「LINE WORKS」アプリをインストールします。
                      2. アプリを起動し、「ログイン」をタップします。
                      3. PC版と同様に「ID」「パスワード」を入力してログインします。
                      4. 必要に応じて、SMS認証や認証アプリによる追加認証を行います。

                      2026年4月のアップデート以降、モバイル版アプリの利用には、実質的にiOS 17.0以上、Android 10.0以上の環境が求められます。古いスマートフォンでは最新アプリが動作しない可能性があるため、会社支給端末やBYOD端末のOSバージョンを定期的に確認しましょう。

                      3. QRコードでPC版にログインする方法

                      スマホアプリでログイン済みの場合、IDやパスワード入力の手間を減らせる便利な方法です。

                      1. PCでLINE WORKSのログインページを開き、「QRコードログイン」を選択します。
                      2. PC画面に表示されたQRコードを、スマホのLINE WORKSアプリで読み取ります。
                        読み取り手順: アプリ右下の「・・・(その他)」> 右上の歯車マーク > 「PC版ログイン」 > 「QRコードログイン」
                      3. スマホ画面に表示される「ログイン」ボタンをタップすれば、PCで自動的にログインが完了します。

                      4. 携帯電話番号でログインする方法

                      IDやパスワードを忘れてしまった場合の有効な手段が、携帯電話番号によるログインです。

                      1. 事前にアカウント設定で携帯電話番号を登録しておきます。
                      2. ログイン画面で登録済みの携帯電話番号を入力します。
                      3. SMSで届く認証コードを入力するとログインできます。

                      電話番号ログインは便利ですが、あらかじめ電話番号が登録されていなければ利用できません。また、端末紛失時や電話番号変更後はSMSを受け取れないことがあります。従業員には電話番号登録と変更時の更新を徹底し、管理者側でも別の本人確認手段や復旧手順を用意しておくと安心です。

                      【完全版】LINE WORKSにログインできない!11の原因と対処法

                      「IDとパスワードは合っているはずなのにログインできない…」という時に考えられる原因と対処法をまとめました。

                      No.原因対処法
                      1IDまたはパスワードが間違っているIDまたはパスワードが不明な場合は、ログイン画面の「IDを忘れた場合」または「パスワードを忘れた場合」から確認、再設定手続きを行ってください。
                      2CapsLockが有効になっているパスワードは英字の大文字・小文字を区別します。CapsLockキーがオンになっていないか確認してください。
                      3ブラウザのキャッシュやCookieに問題があるブラウザの設定からキャッシュとCookieを削除し、再度ログインを試してください。別ブラウザやシークレットウィンドウで試すのも有効です。
                      4ネットワーク接続が不安定インターネット接続が安定しているか確認してください。Wi-Fi、モバイルデータ通信、有線LANなど、別のネットワークに切り替えて試す方法もあります。
                      5サービスがメンテナンス中まれにLINE WORKS側のメンテナンスや障害でログインできない場合があります。公式サイトのお知らせや障害情報を確認してください。
                      6アカウントがロックされているパスワードを連続で間違えると、セキュリティのためアカウントがロックされることがあります。時間をおいて試すか、管理者に連絡してロック解除を依頼してください。
                      7管理者によるIPアドレス制限がある管理者がオフィス内など特定のIPアドレスからのアクセスに制限している場合、許可されていないネットワークからはログインできません。社外や自宅から利用する場合は、社内ルールを確認しましょう。
                      8多要素認証、2段階認証のコードが違うワンタイムパスワードの有効期限が切れていないか確認し、新しいコードで試してください。認証アプリと端末の時刻設定がずれている場合も失敗することがあります。
                      9退職や異動などでアカウントが削除、停止されている会社の管理者がアカウントを削除または利用停止にしている場合、ユーザー側ではログインできません。所属部署や情報システム部門に確認してください。
                      10「LINEでログイン」を利用しようとしている個人LINEアカウントを使った「LINEでログイン」機能は廃止済みです。ログインIDとパスワード、または登録済み携帯電話番号でログインしてください。
                      11OSやアプリのバージョンが古い2026年4月のアップデートにより、Windows版アプリの新規インストールとアップデートにはWindows 11(23H2以降)が必要になりました。Windows 10端末ではPC版アプリの更新や新規導入ができず、旧バージョンから接続できなくなる場合があります。OSを更新するか、更新が難しい端末ではブラウザ版の利用を検討してください。モバイル版はiOS 17.0以上、Android 10.0以上を目安に確認しましょう。

                      これらの方法を試しても解決しない場合は、自社の情報システム部門やLINE WORKSの管理者に問い合わせてください。管理者は管理者画面からメンバーが利用しているアプリバージョンを確認し、古いバージョンの利用者にアップデート通知を送ることができます。全社利用では、個人任せにせず管理者が端末、OS、アプリの状態を定期的に点検することが重要です。

                      ログイン後に広がる世界:LINE WORKSの核心的価値とは?

                      無事にログインできたら、そこからがLINE WORKSの本領発揮です。

                      LINE WORKSの価値は、単なる社内チャットではなく、社内外のコミュニケーション、ファイル共有、予定管理、申請や通知、外部システム連携を一つの業務基盤に集約できることにあります。

                      特に近年は、業務連絡を個人向けチャットアプリで行うリスクが高まっています。海外では、WhatsAppなど記録管理できないチャットで顧客対応を行っていた金融機関に対し、米国SECが多額の制裁金を科した事例が相次いでいます。これは、単なる従業員個人のミスではなく、企業全体のガバナンス不足と見なされる傾向を示しています。

                      日本企業でも、金融、保険、不動産、医療、教育など、説明責任や履歴管理が求められる業種では、業務上のやりとりを記録できる公式ツールに統一することが重要です。LINE WORKSのように、管理者によるアクセス管理やアーカイブ、監査を前提に運用できるツールは、シャドーITを防ぎ、コンプライアンスと生産性を両立するための基盤になります。

                      また、海外ではオンライン会議におけるディープフェイク詐欺も現実の脅威になっています。架空のCFOになりすました人物に送金してしまう事件などが報じられており、今後はログイン認証だけでなく、「本当に本人が参加しているか」を確認するゼロトラスト型の運用が求められます。重要な会議や金銭取引を伴う承認では、チャットや会議だけで完結させず、複数経路での確認や多要素認証を組み合わせる運用が有効です。

                      ログインしてすぐに使える!LINE WORKS 主要機能の徹底解説

                      LINE WORKSにログインすると、以下のような機能をすぐに利用できます。

                      • トーク(チャット): LINEに近い操作感で使えるビジネスチャットです。有償プランでは、2026年4月のアップデートでトークの送信予約が利用できるようになり、最長7日先まで15分刻みでメッセージ送信を予約できます。深夜に作成した連絡を翌朝に送る、休日の通知を営業日に回すなど、従業員のつながらない時間に配慮した運用がしやすくなります。
                      • 外部トーク連携: 顧客や取引先の個人LINEユーザー、他社のLINE WORKSユーザーと安全にやり取りできます。ただし、LINEユーザーを含むトークルームでは、2026年4月の仕様変更により参加可能メンバー数が最大100名に制限されるケースがあります。大規模な顧客向け連絡で外部連携グループを使っている場合は、グループを分割する、LINE側の設定を確認するなど、運用を見直しましょう。
                      • 掲示板: 全社や部署内への通達事項を確実に共有できます。既読者を確認できるため、「見た・見ていない」の問題を減らせます。
                      • カレンダー: チームメンバーの予定をリアルタイムで共有できます。空き時間を確認しながら会議を設定でき、日程調整の手間を減らせます。
                      • Drive: 安全なクラウドストレージとしてファイルを共有できます。2026年4月のアップデートでモバイル版LINE WORKSアプリからDriveサービスが分離されたため、スマートフォンでDriveを利用するには、専用アプリLINE WORKS Driveのインストールが必要です。トークのドライブフォルダなど、一部機能は引き続きLINE WORKSアプリから利用できます。
                      • タスク管理、アンケート: 「誰が、何を、いつまでに行うか」を明確にしたり、日程調整や意見集約を簡単に行ったりできます。手作業の集計や確認連絡を減らせます。
                      • 生成AIによる業務効率化(AiNote、AiStudioなど): 会議メモの整理、文章作成、ナレッジ活用などにAIを組み込むことで、日常業務の効率化を図れます。海外でも、SlackやTeamsなどのコラボレーションツールにAIアシスタントを統合し、会話の要約、タスク抽出、社内ナレッジ検索を行う流れが加速しています。LINE WORKSでもAI機能を現場業務に取り入れることで、情報共有の質とスピードを高められます。

                      導入企業の効果・成功事例

                      日本国内でも、LINE WORKSは金融機関、小売、サービス業、製造業など幅広い分野で活用されています。導入効果は、単なる連絡のスピードアップにとどまらず、顧客対応、営業活動、店舗運営、内部統制の強化にも広がっています。

                      企業名導入前の課題導入後の具体的な成果
                      大樹生命保険株式会社営業職員を含む大規模な組織で、顧客コミュニケーションの円滑化と営業活動の効率化を同時に実現する必要があった。9,500ユーザー規模でLINE WORKSと営業支援ツールを連携導入。コンテンツ共有と個別フォローを組み合わせた営業活動を進め、営業DXを加速させた。
                      サントリー食品インターナショナル株式会社全国にいる営業担当者との迅速な情報共有が難しく、売場情報や成功事例の横展開に時間がかかっていた。売場写真の共有や成功事例の展開がリアルタイムになり、現場での施策実行スピード向上につながった。
                      株式会社きらぼし銀行厳格なセキュリティ要件を満たしながら、行員間の円滑なコミュニケーション手段を整える必要があった。本部と支店間の連携が密になり、情報共有や顧客提案のスピード向上に貢献した。
                      株式会社レリアン店舗スタッフが個人LINEで顧客と連絡を取るケースがあり、情報管理やセキュリティ面に懸念があった。外部トーク連携を活用し、スタッフ個人のアカウントを使わずに顧客のLINEとやり取りできる体制を整備。顧客接点の強化につながった。

                      これから使い始める方へ:始め方と導入プロセス

                      1. 公式サイトから問い合わせ、無料トライアル申し込み
                        まずは自社の利用人数、利用目的、必要なセキュリティ要件を整理し、公式サイトから申し込みます。
                      2. 環境設定とメンバー登録
                        管理者アカウントを設定し、メンバー登録、組織、権限、外部連携、IP制限、多要素認証などを整備します。特に携帯電話番号ログインを使う場合は、各ユーザーの電話番号登録を忘れずに行いましょう。
                      3. 利用開始と社内への展開
                        一部の部署や店舗で試験導入し、運用ルールを整えたうえで全社展開します。PC版アプリ、モバイルアプリ、Driveアプリの導入状況も確認し、古いアプリを使っているユーザーには管理者からアップデートを促しましょう。

                      運用開始時は、最高管理者アカウントの保護、退職者アカウントの停止、外部トーク連携の可否、アーカイブの要否などを明確にしておくことが大切です。まずはフリープランから始め、一部のチームで効果を確認してから全社展開する方法も有効です。

                      料金プラン

                      プラン名月額料金(ユーザーあたり)ストレージ主な対象
                      フリー¥0合計5GBまずは無料で試したい企業、小規模チーム
                      スタンダード¥450(税抜)1TB基本機能とセキュリティをバランスよく利用したい企業
                      アドバンスト¥800(税抜)100TBDrive、アーカイブなど、より高度な管理機能を求める企業

                      ※料金、ストレージ、ユーザー数、利用可能機能は変更される場合があります。最新情報は公式サイトの料金ページをご確認ください。

                      外部ツールとの連携

                      LINE WORKSは、多くの外部ツールや社内システムと連携できます。名刺管理、営業支援、勤怠管理、ワークフロー、社内ポータルなどと連携すれば、日々の定型業務や申請フローをチャット起点で効率化できます。APIや社内アプリ開発の仕組みを活用することで、自社独自の業務にも合わせやすくなります。

                      世界的には、ビジネスチャットは単なる連絡網から、業務アプリ、AI、ナレッジ、顧客情報をつなぐプラットフォームへ進化しています。SlackではAIアシスタントによる会話要約や社内情報検索、Microsoft TeamsではCopilotによる会議要約やタスク抽出が広がっています。LINE WORKSも、トーク、カレンダー、Drive、外部連携、AI機能を組み合わせることで、現場の業務ハブとして活用できます。

                      まとめ

                      この記事では、LINE WORKSのログイン方法と、ログインできない時の対処法を解説しました。

                      • ログインは公式ページから行う: PCブラウザ、スマホアプリ、QRコード、携帯電話番号ログインを状況に応じて使い分けましょう。
                      • 「LINEでログイン」は廃止済み: 個人LINEアカウントではなく、ログインID、パスワード、登録済み携帯電話番号を利用します。
                      • 動作環境を確認する: Windows版アプリの新規インストールや更新にはWindows 11(23H2以降)が必要です。Windows 10端末ではブラウザ版の利用も検討しましょう。モバイル版はiOS 17.0以上、Android 10.0以上を目安に確認してください。
                      • 電話番号登録と多要素認証を整備する: IDやパスワードを忘れた時の復旧手段として、携帯電話番号登録は重要です。企業利用では多要素認証も積極的に活用しましょう。
                      • ログイン後は業務基盤として活用する: トークの送信予約、外部トーク連携、Drive、AI機能、外部システム連携を組み合わせることで、コミュニケーションと業務効率を大きく改善できます。

                      ログインの問題を解決し、LINE WORKSを安全に活用することで、あなたの会社の生産性と情報管理レベルを引き上げていきましょう。

                      ▶ LINE WORKSの公式サイトで詳細を確認する

                      よくある質問(FAQ)

                      Q1: ログインIDを忘れてしまいました。どうすればいいですか?
                      A1: ログイン画面にある「IDを忘れた場合」から、登録したメールアドレスや電話番号を使って確認手続きを行ってください。それでも不明な場合は、会社の管理者に問い合わせましょう。

                      Q2: ログインパスワードを再設定したいです。
                      A2: ログイン画面の「パスワードを忘れた場合」から再設定できます。登録情報を入力し、画面の指示に従って新しいパスワードを設定してください。

                      Q3: 管理者画面へのログイン方法を教えてください。
                      A3: 管理者権限を持つアカウントで通常のログインページからログイン後、画面右上のプロフィールアイコンなどから「管理者画面」を選択します。または、直接管理者画面のログインURLにアクセスすることも可能です。

                      Q4: Windows 10のPCではもうLINE WORKSを使えませんか?
                      A4: Windows 10では、2026年4月以降のWindows版アプリの新規インストールやアップデートができません。旧アプリでは接続できなくなる場合があるため、Windows 11(23H2以降)へ更新するのが基本です。すぐにOS更新できない端末では、ブラウザ版の利用を検討してください。

                      Q5: スマホでDriveが見つかりません。
                      A5: モバイル版ではDriveサービスがLINE WORKSアプリから分離されています。スマートフォンでDriveを利用するには、専用アプリ「LINE WORKS Drive」をインストールしてください。

                      Jicoo(ジクー)について

                      セールスや採用などのミーティングに関する業務を効率化し生産性を高める日程調整ツール。どの日程調整ツールが良いか選択にお困りの方は、まず無料で使い始めることができサービス連携や、必要に応じたデザインや通知のカスタマイズなどの機能が十分に備わっている日程調整ツールの導入がおすすめです。

                      チームで使える日程調整ツール「Jicoo」とは?

                      Jicoo(ジクー)はGoogleカレンダー、Outlook、iCloudカレンダー等と接続して予定の空き状況をリアルタイムに取得!ダブルブッキングを確実に防ぎ日程調整を自動化。 またチーム内での担当者割当やWeb会議のURL発行、キャンセルやゲストへのリマインド対応などの予約管理まで、個人と法人のミーティング業務を自動化し、チームを効率化する予約プラットフォームです。
                      カレンダーと接続して予約ページ作成
                      カレンダーと接続して予約ページ作成
                      GoogleカレンダーやOutlookなど利用中のカレンダーサービスと接続するだけで予約ページを作成。
                      空き状況をリアルタイムに表示
                      空き状況をリアルタイムに表示
                      カレンダーの予定を確認し、予約可能な日程を自動で表示します。メールやチャット等で作成した予約ページのURLを共有して、日時を予約してもらいましょう。
                      Web会議のURLも自動で発行
                      Web会議のURLも自動で発行
                      ゲストが都合の良い日時を選択すると予約完了。あなたのカレンダーに予定が自動で入りWeb会議のURLも自動で発行されます。
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